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・JCCA(本部・支部)が主催者あるいは共催者であるプログラムに限ります。
・JCCA(本部・支部)主催・共催以外のプログラムに限ります。
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お知らせ
◆◆◆平成30年度のCPD制度運用について◆◆◆
平成30年4月1日より、「CPDガイドライン」、「CPD会員利用規約」、「CPD認定プログラム申請者利用規約」について、一部見直し等を行いました。
この見直し等による新規定の適用は、平成30年4月1日以降に実施されるプログラムからとなります。
協会ホームページの「CPDガイドライン」、「CPD会員利用規約」、「CPD認定プログラム申請者利用規約」を更新しておりますのでご確認いただければ幸いです。また「CPD解説書」につきましても、登録できる記録、登録できない記録、エビデンスについて、お問い合わせの多い内容等を明確にし、詳細な説明を加え更新しましたので併せてご確認ください。なお、記録申請における基準の変更はございません。

◆◆◆認定プログラム申請をされる主催者の皆様へ◆◆◆
「CPDガイドライン」の改定に伴い、認定手数料の対象範囲、料金が以下のとおり変わりました。
申請プログラムの主催、共催の何れかに本協会の本部・支部、あるいは官公庁、大学、その他発注機関が含まれる場合は、認定手数料は無料とします。
これ以外のプログラムでは、1件5,000円の認定手数料が必要となります。

◆◆◆記録申請における注意事項◆◆◆
1.
主催者及びエビデンスの発行者がご所属(CPDシステムに登録されている勤務先名) の場合は、形態内容「企業内研修」でご申請ください。形態内容「1-B」や「1-C」には該当しませんのでご注意ください。
2.
形態内容「16技術資格の取得」の内「16-A資格取得」は、技術資格に合格した時点が対象となります。
「開催日」は「合格日」、エビデンスは合格日が確認できる「合格証」や「合格通知書」でご申請ください。
3.
形態内容「16技術資格の取得」の内「16-A資格取得」の「RCCM」の「開催日」は「合格証に記載の合格日」です。
「合格日」は「各合格年度の翌年3月1日付」ですので、月日は必ず「3月1日」でご申請ください。
4.
形態内容「16技術資格の取得」の内「16-A資格取得」の10単位資格は、CPD委員会にて追加資格の審議をを行い、毎年年度初めに資格を更新しております。
ただし追加資格は、追加された年度の4月1日以降の合格からを対象としておりますので、合格日から6ヶ月以内の登録期限内であっても、過年度合格は対象外ですのでご注意ください。
なお、資格名の前の数字表記は以下のとおりです。
・資格名の前の数字が「2」から始まる資格は2017年4月1日より追加された資格
・資格名の前の数字が「3」から始まる資格は2018年4月1日より追加された資格
5.
形態内容「16技術資格の取得」の内「16-B資格更新登録」の「RCCM」は、当協会本部が主催する「RCCM登録更新講習会」を受講後、所定のDVD学習を終了し、規定の期間内で必要となるCPD単位の証明書等を添えて、RCCM事務局へ申請し、RCCM登録を完了した後にご申請ください。
「開催日」は、「新たに受領した登録証に記載されている登録年月日」です。

◆◆◆【自動ログアウトにより入力途中の内容が消去される事象につきまして】◆◆◆
当協会のCPDシステムは、セキュリティ保護の観点から、長時間同じ画面を開いたままの状態が続くと、自動的にログアウトされる仕様になっているため、入力途中の内容が消去される事象が発生する場合がございます。
この自動ログアウトの対策として、以下の方法をご案内いたします。

CPD記録申請の入力フォーム画面には、全ての画面左下に「一時保存」ボタンを設けております。
 記録入力に時間がかかりそうな場合や、記録申請を途中で中断したい場合等は、この「一時保存」機能をご利用ください。
こまめに一時保存することで、途中入力の記録内容を随時上書き保存していただくことができます。
「一時保存」ボタンの利用について詳しくは、下記をご確認いただければ幸いです。
 ・CPD解説書「3-4 CPD記録登録の申請から登録までの手順」内「(12)その他・記録の一時保存について」
 https://www.jcca.or.jp/files/qualification/cpd/download/03-4.pdf
2.
その他、記録の再申請や認定プログラム申請等の入力画面において入力に時間がかかりそうな場合は、パソコン上のメモ機能やWord等に、予め入力内容を下書きしていただき、最終的にCPDシステムの画面に「コピー」して「貼り付け」の操作にて入力して頂けましたら幸いです。
お問い合わせ  (お問い合わせの前に下記をご参照ください。)