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お知らせ
◆◆◆平成29年度以降の記録申請基準見直しについて◆◆◆
平成29年4月1日からの記録の申請基準について、一部見直し等を行いました。
その主な内容を以下のとおりご案内申し上げます。
この見直しによる新基準の適用は、平成29年4月1日以降に実施プログラムからとなります。
平成29年3月31日以前の記録は該当しませんのでご注意ください。
協会ホームページのガイドライン及びCPD解説書も更新しておりますので、詳細はご確認いただければ幸いです。

◆見直し内容
1.
形態内容「1講習会、講演会、現場見学会等への参加」及び「5企業内研修」において、「自己研鑽として、技術者倫理に含まれる内容、業務の管理技術者、プロジェクトリーダーとして備えるべきプログラム(業務の一環の場合は除く)」であれば、「健康管理やメンタルヘルス関連、救命やAED関連、労務や予算関連、ワークライフバランス関連、パワハラ・セクハラ関連」の講習会や研修等も、主催者発行の(主催者の証明印のある)受講証明書があれば登録可とすることにいたしました。
但し、「インサイダー取引」等、建設コンサルタント技術者の技術研鑽や技術向上から乖離したプログラムはこれまでどおりCPD対象外です。
2.
これまで「座長」に該当する形態内容は設けておりませんでしたが、平成29年4月1日より、政府機関、公共機関、学協会の年次学術講演会等の座長を務めた場合、座長が確認できる議事録にかわるエビデンスがあれば、「14委員会への出席」で登録可とすることにいたしました。

◆更新内容
1.
平成29年4月1日より、建設系CPD協議会に「一般社団法人全日本建設技術協会」様が新たに加入されました。
従いまして、全日本建設技術協会様の主催及び認定プログラムは、そのことが確認できる主催者発行の(主催者の証明印のある)受講証明書があれば「1-B」でご申請可能となります。
2.
形態内容「16技術資格の取得」の内「16-A資格取得」について、10単位資格を追加いたしました。
資格名の前の数字が「2」から始まる資格が追加資格となります。「合格日」を「開催日」としてご申請ください。
なお、追加資格は、平成29年4月1日以降の合格からが対象となりますので、合格日から6ヶ月以内の登録期限内であっても、平成29年3月31日までの合格は対象外ですのでご注意ください。

◆その他注意事項
1.
主催者及びエビデンスの発行者がご所属(CPDシステムに登録されている勤務先名) の場合は、形態内容「企業内研修」でご申請ください。形態内容「1-B」や「1-C」には該当しませんのでご注意ください。
2.
形態内容「16技術資格の取得」の内「16-A資格取得」は、技術資格に合格した時点が対象となります。
「開催日」は「合格日」、エビデンスは合格日が確認できる「合格証」や「合格通知書」でご申請ください。
3.
形態内容「16技術資格の取得」の内「16-A資格取得」の「RCCM」の「開催日」は「合格証に記載の合格日」です。
「合格日」は「各合格年度の翌年3月1日付」ですので、月日は必ず「3月1日」でご申請ください。
4.
形態内容「16技術資格の取得」の内「16-B資格更新登録」の「RCCM」は、当協会本部が主催する「RCCM登録更新講習会」を受講後、所定のDVD学習を終了し、規定の期間内で必要となるCPD単位の証明書等を添えて、RCCM事務局へ申請し、RCCM登録を完了した後にご申請ください。
「開催日」は、「新たに受領した登録証」に記載されている「登録年月日」です。


◆◆◆【自動ログアウトにより入力途中の内容が消去される事象につきまして】◆◆◆
当協会のCPDシステムは、セキュリティ保護の観点から、長時間同じ画面を開いたままの状態が続くと、自動的にログアウトされる仕様になっているため、入力途中の内容が消去される事象が発生する場合がございます。
この自動ログアウトの対策として、以下の方法をご案内いたします。

CPD記録申請の入力フォーム画面には、全ての画面左下に「一時保存」ボタンを設けております。
 記録入力に時間がかかりそうな場合や、記録申請を途中で中断したい場合等は、この「一時保存」機能をご利用ください。
こまめに一時保存することで、途中入力の記録内容を随時上書き保存していただくことができます。
「一時保存」ボタンの利用について詳しくは、下記をご確認いただければ幸いです。
 ・CPD解説書「3-4 CPD記録登録の申請から登録までの手順」内「(12)その他・記録の一時保存について」
 https://www.jcca.or.jp/files/qualification/cpd/download/03-4.pdf
2.
その他、記録の再申請や認定プログラム申請等の入力画面において入力に時間がかかりそうな場合は、パソコン上のメモ機能やWord等に、予め入力内容を下書きしていただき、最終的にCPDシステムの画面に「コピー」して「貼り付け」の操作にて入力して頂けましたら幸いです。
お問い合わせ  (お問い合わせの前に下記をご参照ください。)